秋、どこいった?
秋の味覚を堪能する間もなく暑い日が終わったと思ったら寒い日が始まりました。
身も心も破壊されそうな高低差の気温ですが、皆様お変わりありませんでしょうか。
どうもこんばんは、ORCA/sataです。
前回の記事が6月なので5か月ぶりの更新です。
7月に入ってから仕事が忙しくて配信もあまりできていませんでしたが、ようやくひと山超えたのでぼちぼち再開していこうと思います。
怒涛の日々が過ぎ去り、できなかったことややり残したことが澱のように溜まっていて
もどかしい時期ではあるのですが、今年も残り少ないのでできることを少しずつやっていこうかなと思っています。
手始めに5年ぶりにPCを新しくする準備を始めました。
来年のFFXIV拡張パッケージの発売に合わせての大幅パワーアップになる予定です。
それから学生の頃の趣味だった読書を再開しました。
最近まったく活字を読めていないのでリハビリがてら当時好きだったSFとミステリー作品に手を出しました。
SFはサイバーパンクの名作「ニューロマンサー(著: Gibson, William)」、ミステリーはドラマ化されていたガリレオシリーズの「真夏の方程式(著: 東野圭吾)」、同じくドラマ化された「すべてがFになる(著: 森博嗣)」の合計3冊。
活字離れして久しいのでゆっくり読み込んで年内には読み切れたらなと思います。
そして最近特に物忘れが激しくなっているので、なんとか記憶にとどめる方法はないものかと手書きでメモを残すようにし始めました。
書くことで記憶に定着しやすくなるのではないかいう試みなのですが、今までデジタルに依存してきたのでなかなか難しいですね。
考え事をしている速さに手を動かす早さがついていかないのでもどかしい思いをしています。
思考の言語化という意味でも良い訓練にはなるのですが、如何せん筆不精だったもので…
さて、雑多な近況報告になってしまいましたが今日のところはこのあたりで。
久々にFFXVIの配信をやって寝ましょう。遅い時間になりますがご視聴いただけると幸いです。
それでは。